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映画deブログ

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今年の初めころに見た作品です。
全体的に静かに流れていく感が強い内容でした。
高い人気と実力を誇る、ジョニー・デップと可愛い子役たちの演技が光ってました。
若き未亡人役のケイト・ウィンスレットの最後にかけてのシーンがとても印象的な表現でした。

1903年のロンドン。劇作家のバリは、 若く美しい未亡人シルヴィアと、 彼女の子供であるデイヴィズ家の四兄弟と出会う。そんななか、 父親の死により夢を持つことを諦め、 たった一人で心の傷と格闘する三男ピーターに、 バリは空想の世界で遊ぶことの楽しさと、 物を書くことの喜びを教える。こうして、 バリと母親シルヴィアの深い愛情に包まれたピーターは、 次第に子供らしい純粋さを取り戻して行くのだが…。


個人的おすすめ度 ■■■■■□□□□□

<ネバーランド>




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2005.09.30.Fri 00:22 | おそとde映画 | trackback(0) | comment(0)
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映画大好きです。観たい!と感じる映画を本能のままに観ている状態(笑)余程の事がない限りどんな作品も楽しめる人です。なので評価は甘めかと思います。宜しくお願いします~
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