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映画deブログ

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友達が面白いからどうしても観ろと言うことだったので観ることしました。
そうですね、想像してたよりは楽しめましたね。
黒木さんの相変らずの美貌、岡田君の綺麗な顔&裸体と盛りだくさんな内容でした。
奥様族に人気が出たのも分かる気がしました。

邦画にしては、映像表現、音使いも好きなタイプ。
東京タワーよりラストにかけてのパリのシーンと山下達郎の音が良かったなぁ~
主役の二人とパリの背景がマッチして印象に残りましたね。パリの風景は絵になりますね。

売れっ子CMプランナーを夫に持つ41歳の詩史は、自身も青山の一等地でセンスのよいセレクトショップを経営している。そんな彼女は3年前、この店を訪れた友人の息子で当時高校生だった透と一瞬にして惹かれ合い、恋に落ちた。そして現在も、東京タワーを見渡せる透のマンションで、大学生になった彼と愛し合っている。既に2人は、互いにかけがえのない存在となっていた。一方、透の高校時代からの友人・耕二も、同年代の恋人がいながら最近、35歳の人妻・喜美子と関係を持ち始めたのだが…。


個人的おすすめ度 ■■■■■□□□□□
個人的満足度   ■■■■■■■□□□

<東京タワー> 



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2005.10.22.Sat 22:00 | おうちde映画 | trackback(0) | comment(0)
今年前半に観た作品です。
アルツハイマー病という重いテーマに純愛を引っ掛けた作品。愛の奇跡を感じる作品でした。
若き日の二人は無我夢中でお互いを求め合う激しい愛の形、
老いてからの静かな愛の形・・・愛について色々考えさせられる内容でした。
たまには愛について考えるのも良いなぁと思いました~おすすめ作品です!
 
とある老人ホーム。いまだに美しさを失っていない老婦人アリーに、 デュークと名乗る男が優しく声をかける。そんな彼を見つめるアリーの目には、 最愛の夫ノアの姿が重なっていた。やがてデュークは、 ノートを開いて、 アメリカ南部での昔話を語りはじめる。1940年、 都会からバカンスにやって来た17歳の令嬢・アリーは、 地元の製材所で働く青年ノアと恋に落ちるが、 両親に反対されて連れ戻されてしまう。ノアは毎日手紙を書くが、 一通の返事もないまま、 やがて戦争が始まってしまい…。

個人的おすすめ度 ■■■■■■■□□□

<きみに読む物語>




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2005.10.22.Sat 00:36 | おそとde映画 | trackback(2) | comment(0)






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映画大好きです。観たい!と感じる映画を本能のままに観ている状態(笑)余程の事がない限りどんな作品も楽しめる人です。なので評価は甘めかと思います。宜しくお願いします~
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